2010年07月23日

新宿より望む東京スカイツリー

東京スカイツリーと新宿御苑201007191755001.jpg新宿より望む東京スカイツリー201007191755000.jpg新宿にある 小田急ホテル センチュリーサザンタワー からは、新宿御苑のかなたに 東京スカイツリーを望むことができます。
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本日は晴天なり

快晴の東京と東京ドーム201007191451000.jpg快晴の空の下 東京ドーム201007191450000.jpg海の日 東京の空は、真っ青でした。東京ドームの白がまぶしい。
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コンラッド東京からの眺め

コンラッド東京からの眺め201006151259001.jpg汐留にある ホテル コンラッド東京 からの眺め。浜離宮の緑が美しい
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東京夕焼け空

2010年7月東京の空 028.jpg2010年7月東京の空 012.jpg夏色空模様
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2010年05月25日

下谷神社 千貫神輿 国道4号を練る

2010年5月9日下谷神社祭礼 074.jpg 千貫神輿014.jpg千貫神輿と下谷神社大鳥居 004.jpgゴールデンウィーク明けの5月9日の日曜日、下谷神社(東京都台東区 JR上野駅付近)千貫神輿の宮出 宮入がありました。1週間後には三社祭を控え、下町祭りシーズンの先陣でした。昭和通り(国道4号線)も一部通行車両を制限してお神輿が練り歩きました。
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2010年05月04日

藤と牡丹咲く 小石川後楽園

100円バス停 小石川後楽園入口 049.jpg牡丹満開 小石川後楽園 063.jpg藤の花 小石川後楽園 053.jpg上から見えた小石川後楽園の緑の中の紫色の塊は、藤棚いっぱいの藤の花でした。藤棚近くには、牡丹も満開でした。
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100円バスで花巡り 展望レストランでランチ

小石川後楽園上空に浮かぶ飛行船 044.jpgジョットコースター 後楽園 043.jpg東京ドームと小石川後楽園 039.jpg小石川後楽園を眺めおろす 文京シビックセンター25Fの展望レストラン(椿山荘)でランチを摂ってから、小石川後楽園に出かけました。
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100円バスで花巡り 六義園

六義園 躑躅 036.jpg六義園 躑躅 035.jpg六義園は、躑躅が花盛りでした。園内に 躑躅巡りのルートがあり、かなりのボリュームで、見ごたえがありました。
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入園無料 みどりの日は100円バスで都立公園花巡り

咲き誇る躑躅 旧古河庭園 019.jpg旧古河庭園洋館と躑躅 016.jpg100円バス停 旧古河庭園.jpg 本日5月4日は、みどりの日で、都立公園が入園料無料でした。
 JR京浜東北線 上中里駅下車 徒歩8分で、旧古河庭園へ。躑躅が見事で、薔薇は、つぼみがいっぱいだったので、来週くらいには、咲きそろいそうでした。洋館でティータイム。
 北区の100円コミュニティーバスで、旧古河庭園前から乗車して、駒込駅へ。六義園も躑躅が花盛り。駒込駅前の染井門から入って、正門へ散策。正門を出て、通りから今度は、文京区の100円バス B−ぐるに乗車。文京シビックセンター25Fの展望レストランでランチ。展望フロワーから眺めたら、小石川後楽園の中に、紫色のエリアが見えたので、行ってみたら、藤の花でした。牡丹も見頃、菖蒲もちらほら咲き始めていました。
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2010年05月03日

100円バスで東京見物・お花見

霧島躑躅とちいばす赤坂見附駅バス停.jpg東京タワー遠望 六本木けや木坂ちいばすバス停より.jpg八重桜とちいばす.jpg東京都港区内を「ちいばす」が7路線も走っています。1回100円
観光おすすめは、
東京タワー・芝公園にゆくなら、新橋駅と田町駅を結ぶ芝ルートで
青山・赤坂・六本木にゆくなら、六本木ヒルズと赤坂見附駅を結ぶ青山ルートと赤坂ルート
レンボーブリッジを見上げるなら芝浦港南ルート です。

ホームページは http://www.fujikyu.co.jp/express/



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2010年04月12日

桜に霞む東京タワー

増上寺と桜.jpg桜満開の芝公園.jpg桜、桜、東京タワー.jpg桜に霞む東京タワー.jpg桜と東京タワー.jpg4月上旬の芝公園、増上寺から満開の桜越しに望む東京タワー
ラベル: 東京タワー
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2010年04月05日

桜名所めぐり

2010桜 上野公園.jpg2010桜 湯島天神.jpg2010桜 忍ばずの池と弁天堂.jpg2010桜 芝浦中央公園ドコモビル.jpg2010桜 千鳥が渕.jpg3月末から4月にかけて思わぬ冬の寒さに足踏みしていた桜も満開。先日の土日は花冷えにもめげず、花見で大混雑でした。
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2010年01月31日

アンコールワット観光 アンコールワットの黄昏

夕暮れの西参道2009年12月29日アンコールワット 053.jpg夕暮れのアンコールワットより2009年12月29日アンコールワット 049.jpg 自然の中にたたずむアンコールワットの黄昏。カンボジアの空は美しかったです。とくに夕暮れ時は、空気が澄んでいる気がしました。
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アンコールワット観光 アンコールワット西参道も修復中

アンコールワット西参道2009年12月29日アンコールワット 057.jpgお坊さんも観光2009年12月29日アンコールワット 056.jpgアンコールワット西参道は、半分は、だいぶ以前にフランス隊が修復して、平らに歩きやすくなっていますが、半分は、日本隊が修復にとりかかっているところで、かなりデコボコしていました。
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アンコールワット観光 修復中の乳海攪拌

修復中2009年12月29日アンコールワット 040.jpgアンコールワットの中でももっとも有名な回廊レリーフ「乳海攪拌」(西洋風に言えば 天地創造)は、修復中でした。修復が終わったら、また観に来たいと思っています。
世界遺産を保全・修復するために各国が協力していますが、費用と時間がかかるため、どこかしら修復中で、終わりなき作業だそうです。
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アンコールワット観光 お堀に映るアンコールワット

お堀に映るアンコールワット2009年12月29日アンコールワット 002.jpgアンコールワットは、お堀に囲まれています。遺跡のひなびた風情と緑とが川面に映る様子は、見飽きない風景と言えるでしょう。
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2010年01月18日

アンコールワット観光 アンコールワット遺跡の中の野生猿

アンコールワットの野生猿 2009年12月29日アンコールワット 022.jpgアンコールワット遺跡の中で、野生の猿を見かけました。
posted by 旅旅 at 22:36| Comment(0) | アンコールワット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アンコールワット観光 お堀に映るアンコールワット

お堀に映るアンコールワット 2009年12月29日アンコールワット 006.jpg向こう岸のアンコールワット 2009年12月29日アンコールワット 002.jpgアンコールワットの周りは、お堀に囲まれています。2世のお墓として建てられたので、正面は西向きです。お寺は、東向きに建てられています。この日は、お堀を渡る西参道から入りました。
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2010年01月16日

アンコールワット観光 湖畔でランチ スラスラン

クメール料理レストン 外観 200912281253001.jpgクメール料理レストラン 200912281253000.jpgココナッツジュース 200912281205000.jpg 王様の沐浴用に造られた人口湖 スラスラン 湖畔のクメール料理レストランで ランチを摂りました。眺めもよく、料理もおいしく、ココナッツジュースも二人で1個でもたっぷり飲めました。
 電気、水道等のインフラも観光客がよく行くところは、整備されていて不自由は感じませんでたし、レストランも遺跡近くもトイレは水洗で問題ありませんでした。
 遺跡本体のエリアには、当然トイレはありませんが、遺跡を囲んで、駐車場、みやげ物店、受付エリアに水洗トイレがあり、基本有料ですが、アンコールワットパスがあれば、無料で利用できるので、実質ただでした。
posted by 旅旅 at 13:29| Comment(0) | アンコールワット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アンコールワット観光 像が守る 東メボン

東メボン 2009年12月28日アンコールワット 048.jpg東メボン 祠堂 2009年12月28日アンコールワット 045.jpg東メボン 像の彫像  2009年12月28日アンコールワット 044.jpg 東メボン寺院城壁の四隅に 原寸大に近いくらいの像の彫像が まるでお寺を守るように建っていました。石段を上がると、密林のかなたに アンコールワットを望むことができます。バンテアイ・スレイ見学の帰りに寄りました。
ラベル:東メボン
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